2012年06月27日

「咲-saki- (10)」読了。



咲-saki-10巻読了。
副将戦から大将戦前半まで。

しかし、薄墨初美はこれ、いいのか。この服やばくないか。
色々アウトだろ・・・。
何のかんので、彼女はうまく能力を活かせなかった感じですね。
相手が悪かったか。
のどっちは相変わらずのデジタル打ち。大将に繋げた、と言えなくもないか。

そして大将戦。
ついに咲登場ですなー。
まだ前半ですが、早速嶺上開花を2回和了。化け物め!
全国になると相手ももれなく超能力者なんで、これくらいでちょうどいいのかな。

しかし、現在アニメでやってる阿知賀編の方が、先に決勝に進みそうですね。
決勝は、阿知賀・白糸台・清澄+あと1校という感じになるのかな。
だとするなら、もう1校は永水かしら。見栄え的に。

9巻からのブランクがえらく短かったけど、大丈夫なのかしら。
反動で11巻が遅くなるとか。ありえるよね・・・。
ラベル:漫画 書評
posted by いずみ at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 書評/漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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