2012年04月29日

「長門有希ちゃんの消失(4)」読了。



長門有希ちゃんの消失4巻読了。
一応フラゲになるのかなぁ。なので、極力ネタバレはない方向で。

いや、すげえラブコメってた!
ラブコメってか、ラブだな! コメ要素ほぼないな!
びっくりです。涼宮ハルヒのシリーズで、ここまで純粋な恋愛物ができるとは。
長門の心理描写を、イチから丹念にやってくれたというのは実に大きい。
これはもう、ときめかざるをえないね!

そんなわけで、恋愛物として、イチオシしたい。
本作は紛れもなく、恋愛物です。
ハルヒとかどうでもいいんだ!
こっちが本編だったんだ!

最近本編読んでないなぁ・・・。
驚愕どうだったの? 面白かったの?
不評を聞かないということは面白かったのかね。
けど、ハルヒがどんだけ頑張っても僕は長門有希ちゃんの方が好きだと思うな。
タグ:漫画 書評
posted by いずみ at 15:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 書評/漫画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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